DATE: CATEGORY:サイクリング
11月5日(木)  睡眠:6.8時間  脈拍:57  体重:57.1キログラム 玄米:15パーセント

体重が増えない。意図的に57キロ台後半に持っていこうとしているのだが。玄米がまだ多いのかな?当然だが、トレーニングはまともにできていないので、サイクリングによるウエイトコントロールではない。首が回らないため、スピードが出せないのだ。クルマを運転している人に判り易く言うと、「ドアミラーやルームミラーを取り外した状態でクルマを運転する」のに似ている。

朝食を摂ってからローラーを回す。約10分間。今朝もアウター×トップのみ。エルゴパワーが壊れているため、仕方なくこのギヤのチョイス。インナー×トップはギヤの音鳴りが嫌なのだ。

シャワーを浴びてから駅まで1.2キロのウォーキング。
田町駅で山手線に乗り換えて、座って東京駅まで。

会社から自宅までサイクリング。国会下右折で、上り坂はほとんどインナー。ただし、五反田を過ぎてからアウターで少しスピードを出してしまった。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月4日(水)  睡眠:8.4時間  脈拍:47  体重:57.9キログラム 玄米:15パーセント

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を進めること」、「食べたものの消化を進めること」、とした。

中原街道経由で内掘通りへ。石川台、高輪、飯倉の坂、いずれもインナーベースでからだを温め、内掘通りからアウターをチョイス。
竹橋の坂は17Tで、ココもイージーペースをキープしながら走行。

英国大使館前でのダンシングはせずに、淡々と周回をこなす。
補食はリンゴ、バナナ、みかんのスライスサイズを40分ごとに摂取。。

会社についてから首をメインとしてストレッチ。ダンベル体操はしなかった。
今月中はできそうに無い。胸椎捻挫も治らないまま。

会社から電車で帰宅。東急で食品を入手して、自宅まで1.2キロのウォーキング。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月3日(火)  睡眠:7.8時間  脈拍:50  体重:57.8キログラム 玄米:15パーセント

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を進めること」、「食べたものの消化を進めること」、「毛細血管を開いて、今後の距離を踏むトレーニングのための準備をしておくこと」、とした。

ガス橋からかぜのみち、川崎側の布田橋から側道を走り、多摩川原橋から再び側道。調布のトイレに立ち寄った後、側道経由で国立へ。折り返して関戸橋右折でバイパス坂へ。

調布のトイレで外人に声をかけられる。アソスのトウカバーを初めて見た様で、興味を持っていた。英語訛りの日本語で話しかけられると、日本語で返すか英語で返すかいつも迷う。
下手に英語で応えるより日本語のほうが通じることがあるしなー。

桜ヶ丘カントリーの入り口交差点で木村さん、野添さんに遭遇。自分の怪我の状態などを話す。
野添さん、痩せましたなー。見てすぐわかりました。以前より2キロ減量しているとのこと。その後、連光寺坂のルートを一緒に走り尾根幹へ。小学校の交差点で左折したところで、帰路。まだ、トレーニングモードでのサイクリングはできない。二人に何もいわずに返ったのだが、声をかけても届かないほど遠く離れていたのだ。彼ら二人にとってはフツーの速度でも、今の自分にとっては速すぎて付いていけない。首が怪我をする前と違って回らない、安全確認が充分にできないのだ。野添さんも頚椎捻挫を経験したことがあるようだが、これも経験したことがないとわからないことのひとつ、なのかも知れない。

多摩川原橋から側道を走り、ガス橋、自宅へ。途中、サイクリングの距離を2〜3キロ稼ぐために下丸子駅のほうへ立ち寄る。東急の多摩川線の踏み切りに駅員二人が立っている。踏切が閉まったままだ。踏み切りの前に警察官がパトカーの赤色灯を点灯させたまま交通誘導をしていた。
何かのイベントのようで、見物客らしい人たちも数名立って見ていた。

補食はにぎりめし、りんご、バナナ、みかん。40分に一回のピッチで摂った。

夕方、ゴンタと散歩。今日も姉が自宅に来ているためか、短めの散歩。
その後、ロードのメンテナンス。
シルバーユーラスからマヴィックリムのカスタムフロントホイールに交換。ハブ軸のメンテナンスをしてから交換した。風邪気味のため、洗車は次回に持ち越し。捻挫だけでなく、関節炎も続いているためか、からだの抵抗力が落ちている気がする。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月2日(月)  睡眠:8.4時間  脈拍:49  体重:57.1キログラム 玄米:15パーセント

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を進めること」、「食べたものの消化を進めること」、とした。

中原街道経由で内掘通りへ。平地区間と下りを除いてインナーベース。けがをしてからずっとこのチョイスでウォームアップ中。

内掘通りはアウター×17Tをベースとして、からだを温めることをメインテーマとしてイージーペースでのサイクリング。
途中、
ブルーのアソス上下のローディに抜かれるが、気にせず&追わずにイージーペースをキープした。

半蔵門折り返しで会社へ。
補食はみかんとバナナ。

首を中心としてストレッチしながらリハビリ。
ダンベル体操もけがをしてからずっとしていない。

ロードで帰宅。会社から自宅までイージーペースでのサイクリング。三宅坂左折で国会下を右折。
上り坂はインナーベースで治癒を優先させた。
今夜もロード(公道)を走る自転車乗りが多かった。これがフツーなんだけどね。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月1日(日)  睡眠:8.8時間  脈拍:53  体重:57.4キログラム 玄米:15パーセント

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を進めること」、「エアロビック持久力とインナーマッスルの筋力を回復させていくこと」、「ヒルクライムのパワーを回復させていくこと」、とした。

ガス橋から川崎側の布田橋までかぜのみち、布田橋から先は多摩川側道を走行。国立で折り返し、関戸橋右折で連光寺坂へ。
バイパス坂で3本のクライムインターバルを行い、光陽台のいつもの周回を経由して尾根幹ライン。
多摩川原橋から再び側道でガス橋へ。

下野毛〜ガス橋間の区間タイムを取る。昨日よりタイムが落ちた。
今後、タイムトライアルは2週間に一度のペースで行うことにした。

約80キロのワークアウトで、距離を抑えて頚椎の捻挫の回復を優先させた。

今日は大井埠頭へは行かずにかぜのみち側道練をチョイス。大井埠頭はコーナーが多いため、却下。
現状としては、平地も下り坂も直線道路であればそこそこのスピードが出せる。
ただし、頚椎捻挫と胸椎捻挫(きょうついねんざ)のため首の可動範囲がまだ完全に回復していない。したがって、曲がり角ではママチャリレベルまで速度を落としてトレーニングしている状態。まだ、まともに走れないのだ。

次第に良くなっているのだが、一進一退といった状態でもある。レントゲンの診断を受けたとおり、頚骨に線状骨折はないようだ。問題は頚部のじん帯に予想以上の損傷を受けていること。プロロードの選手のように短いトレーニングの後、横になって回復時間を設定できれば治癒が進むのかもしれない。理想を言えばきりがないけどね。
人間の頭って意外と重いんですよ。皆さん、知っていましたか?首が捻挫をしているので、横になって首に負荷をかけないと回復が進む。自分の頭の重さを始めて知った。自分だけ「頭でっかち」なのかな?
ちなみに、上半身の多数の擦過傷と打撲(打ち身)はすでに回復済み。この症状は考える必要がないレベル。

補食は、バナナ、りんご、みかんのスライスサイズ。40分ごとに摂取。
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