DATE: CATEGORY:未分類
10月30日(金)  睡眠:7.4時間  脈拍:54  体重:58.6キログラム 玄米:15パーセント

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を図ること」、「食べたものの消化を進めること」、とした。

中原街道経由で会社へ。今日も下り坂と平地区間だけアウター、上り坂はすべてインナーをチョイス。
クライマヴェストをチョイスして、汗を流し、頚椎捻挫の回復を進めることを心がけた。

溜池の交差点を7時43分に通過。時間に少しだけ余裕があったので、内掘通りを半周回して半蔵門で折り返し。
補食はみかんとバナナ。

会社についてから首と脚、腰のストレッチをしたが、ダンベル体操はまだできそうに無い。

会社から自宅までのロード通勤。今夜は三宅坂左折で国会下を右折。アウターだがケイデンス抑え気味で捻挫の回復を図った。まだ治らない。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
10月29日(木)  睡眠:7.1時間  脈拍:46  体重:58.4キログラム 玄米:15パーセント

事故から18日目で、ようやく脈が50以下に落ち着いた。このまま50以下で安定すると良い、のだが。

朝食を取ってからローラー。今日は5分で、脚を回すだけ。VDOを使ってタイムを取りながら回した。アウター×トップだが汗をかくまで至らなかった。

シャワーを浴びてから駅までウォーキング。
田町駅から山手線乗換えで東京駅。
今朝も電車の遅れがなかった。

夜、ロードで帰宅。三宅坂直進で溜池経由。すべてアウターだが、無理をせずにケイデンス抑え気味のサイクリングモードで。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
10月28日(水)  睡眠:7.3時間  脈拍:55  体重:58.3キログラム 玄米:15パーセント

脈が落ちない。昨日は、朝、夕共にイージーペースで走ったので、サイクリングの影響ではない、な。関節炎が続いている、のだろう。予想以上のダメージ。日常生活では何の問題もないのだが、外見では分からない関節の炎症が続いているのかもしれない。

事故の翌日、担当の警察官が「半身不随にならなくて良かった」と言っていた。自分と同じような事故で半身麻痺になった自転車乗りが「何人かいる」のだそうだ。それほどのダメージ、ということなのだろう。正直なところ、「大げさなことを言う警察官だ」、と思っていたのだが、2週間過ぎても残っているダメージから逆に考えると、毎日のように事故を扱っている現場の警察官の意見が正しいものだったことが分かってくる。

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を図ること」、「食べたものの消化を進めること」、「インナーマッスルの筋力を維持させること」、とした。

中原街道経由で内掘通りへ。昨日と同じように、内掘通りまでは平地区間と下りをのぞいてすべてインナーをチョイス。ロングスリーブクライマを着て、からだを温めながら捻挫の回復を図った。擦過傷はほとんど治っているので、以降は書かない。

内掘通りはアウター×17Tをベースとして、からだを温めることをメインテーマとしながら周回をこなす。当然、速度はイージーペース。数名のローディたちに抜かれるが、気にしている場合ではない。からだがまともでない、のだ。でも、後ろから見て「今の自分がフツーの状態では無い」とは分からないのだろうーなー。現状としては、「ロードに乗れるだけ、まだ恵まれているほうだ」ぐらいに考えておかないと。

英国大使館前でのダンシングはしなかった。
補食はバナナ、リンゴ、みかんを40分ごとに摂取。

会社についてからのダンベル体操はしなかった。
首、腰、脚のストレッチをする。特に首はゆっくりと長めにこなした。

夜、電車で帰宅。今週二回目の電車通勤。
歯科でインプラント治療。今日はインプラントのクラウン作成のための歯型を取った。来月、クラウンを装着する。当然だが、インプラント部分の痛みは全く無い。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
10月27日(火)  睡眠:7.5時間  脈拍:55  体重:58.3キログラム 玄米:15パーセント

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫、擦過傷の回復を進めること」、「毛細血管を開いて血行を促し、食べたものの消化を進めること」、とした。

中原街道経由で会社へ。今日も平地部分と下り坂を除いてインナーベースのサイクリング。
長袖のクライマを着用して汗を長し、からだを温めることで頚椎捻挫の回復を図った。

溜池を7時40分ごろ通過、時間に少しだけ余裕があったので内掘通りを半周、半蔵門折り返しで会社。
補食はみかん、リンゴのスライスを40分ごとに摂取。

会社についてから脚と腰、首のストレッチをした。ダンベル体操はもうしばらく休み。
頚椎捻挫の回復は7割ぐらいのまま。日毎によくなっているのだが、動かせる角度と言うのか、範囲がまだ完全に戻らない。日常生活で痛みは無いし、食事も普段どうりにできるのだが、サイクリングの際の後方確認が、けがをする前と同じようにはできないのだ。まー、”骨折しなかっただけでも運が良かった”と考えるべきだろう。日毎によくなってはいるのだが、完全回復までもうしばらく時間と日数がかかる感じ。

帰りもロード。三宅坂直進で溜池経由。今朝は上り坂でインナーを使用したが、夜はすべてアウターをチョイス。ただし、回復を進めるためにケイデンスを抑え気味で走った。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
10月26日(月)  睡眠:8.3時間  脈拍:55  体重:57.9キログラム 玄米:15パーセント

朝食を摂ってからローラーを回す。テーマは「擦過傷、打ち身、頚椎捻挫の回復を進めること」、「食べたものの消化を進めること」、「毛細血管を開いて、明日以降のサイクリングの準備運動をすること」とした。
VDOのC4を使用。アウタートップでケイデンスを落としながら25分間。シューズはデッドストックのバックルエアライト。
2週間前の落車の時にエルゴパワーのラチェット部分が故障したため、アウター×トップしか使えない。インナートップも使うことができるのだが、チェーンが曲がった状態になる。ペダリングすると”音鳴り”が強くて、チェーンが悲鳴を上げる、のなー。それで、”仕方なく”アウター×トップをチョイス。少し汗をかいた。次回からバンダナを頭に巻く、かな。

シャワーを浴びてから駅まで1.2キロのウォーキング。秋物のジャケットを着て出たのだが、駅についても汗はかかなかった。
いつもどおり田町駅で山手線に乗り換えて、座って東京駅まで。
御茶ノ水駅に乗り換えたときに2〜3分だけ電車が遅れたが、ほとんど遅れが無く会社に到着。山手線の神田駅で緊急ボタンが押されたようだ。

夜は電車で帰宅。歯科でインプラント治療を受ける。今日は土台部分の装着。クラウンの材質(素材)を決めるよう進言を受ける。ハイブリッドセラミックで考え中。

やはり、この国は”先進国と呼べないレベル”になってきている、のかもしれませんなー。
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20091020-OYT8T01108.htm?from=nwla
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