DATE: CATEGORY:サイクリング
11月12日(木)  睡眠:7.5時間  脈拍:48  体重:58.5キログラム 玄米:15パーセント

今日も脈が50を下回った。回復が本調子なのかもしれない。油断はできないけど。45以下に安定すれば、回復は間違いないといえるのだが、今月中は難しい気がするなー。

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を進めること」、「エアロビック持久力とインナーマッスルの筋力を維持させること」、とした。

中原街道経由で内掘通りへ。今日も、内掘通りへ着くまで、上り坂はインナーベースで、下りの一部のみアウターをチョイス。内掘通りに入ってからアウターベースで、竹橋の坂は17Tでこなす。


周回走行中、普段見かけるローディを見かけなかった。自転車通勤と思われるカジュアルウエアの自転車乗りは数人見かけた。

半蔵門折り返しで会社へ。
補食はりんごとバナナのカット。

会社についてから首と足腰のストレッチ。今日は、首を回すストレッチができた。もちろん、完全に回せるわけではない。回せる範囲は限られているのだが、昨日までと比べればかなり回復してきた、と言える。昨日まで、回すことすらできなかった。

夜もサイクリング。会社から自宅まで。三宅坂直進。
半蔵門から三宅坂、そして、桜田門までクルマで渋滞。”ごとうび”ではないので不思議な気がしたのだが、天皇即位の記念式典を思い出した。交通規制をしているのだろう。渋滞するわけだ。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月11日(水)  睡眠:7.5時間  脈拍:45  体重:58.2キログラム 玄米:15パーセント

三日連続で脈が50を下回った。回復が進んでいるため、と考えたいのだが。油断は禁物、だな。頚椎捻挫、胸椎捻挫、いずれも完全には治っていない。ただし、昨日ごろから、胸をそらすストレッチができ始めてきた。

イージーペースの強度。テーマは「雨の中での速度抑え気味のサイクリングで、気分転換を図ること」、「食べたものの消化を進めること」、「頚椎捻挫の回復を進めること」、とした。

パールレインジャケット、インターミディエイト、ビブショーツ、ビブタイツ、ロボキャップ、などをチョイス。
今朝の気温は17℃。体感気温は、ココからマイナス5度で、12℃ぐらい。
自分の場合、レインコンディションでは「体感温度」でウエアをチョイスしている。

中原街道経由で会社へ。
自宅を出るとき、池上ルートでショートカットすることも考えたのだが、なんとなくいつものルートをチョイス。
今朝は、全線でインナーベースで、下り坂の一部でアウターに入れる、というギヤチョイス。

溜池、国会前、三宅坂、一番町、会社のルート。
補食はリンゴとみかん。

会社についてからのダンベル体操、ストレッチは共にしなかった。胸椎の捻挫が治るまで、ダンベル体操をする気が起きない。

夜、ロードで帰宅。国会下右折で、今夜も上り坂をアウターメインで走行。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月10日(火)  睡眠:6.9時間  脈拍:47  体重:57.8キログラム 玄米:20パーセント

二日連続で脈が50以下に落ち着いている。このまま40台で連続すると良いのだが。

朝食を取ってからローラーを回す。10分ちょうど。今日もアウター×トップで、軽く汗をかく程度の強度。

シャワーを浴びてから駅まで。1.2キロのウォーキング。先週の月曜日からずっとペダラの26.0(3E)を使用中。その前までワラッジの4Eを履いていたのだが、自分の足にはペダラ26.0/3Eの形が一番あっているようで、快適さを感じる。

田町駅から山手線乗換えで、座って東京駅まで。今日も仮眠を取れてありがたい。
電車の遅れなく、会社に到着。

会社から自宅までサイクリング帰宅。三宅坂直進で溜池経由。今夜も上り坂をアウターベースで走ってしまった。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月9日(月)  睡眠:8.5時間  脈拍:48  体重:57.2キログラム 玄米:20パーセント

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を進めること」、「食べたものの消化を進めること」、とした。

ドイターに手帳と着替えを入れてサイクリング。中原街道経由で内掘通りへ。胸椎と頚椎の捻挫がまだ治らないため、内掘通りまでの上り坂はすべてインナーでからだを温める。

内掘通りからアウターベースで、17Tをメインに使用。竹橋の坂もそのままのギヤで淡々と上る。

今朝の目標の距離に達したところで、半蔵門折り返し。
補食はみかん、リンゴのスライスサイズ。40分ごとに摂取。

会社についてから首を中心としてストレッチ。
ダンベル体操はしなかった。

今使っているホイールは前後共にマヴィックリムのカスタムホイール。手組みのカスタムも悪くない。スポークテンションはミディアムで組んであって、硬すぎず柔らかすぎずの乗り心地が気に入っている。タイムトライアルに出ないのであれば、群馬や修善寺では充分に使えるので、レース&トレーニング兼用で使うチョイスもある。
 一昨年(2007年)は、通年でトレーニングとレースをブラックユーラスだけ、で通した。少し贅沢な使い方なのだが、このホイールの使い方に戻すかもしれないけどねー。

昨日、「沈まぬ太陽」の最終巻を読み終えた。映画にもなっている。
実際のところ、小倉さんはナイロビに三回行っているのだそうだ。小説では「読者が判り易くするために」、ナイロビ赴任は二回、と設定したのだそう。二度の赴任の辞令もひどいが、三度目のナイロビ赴任の辞令を小倉さんはどのような思いで受け取ったのだろうか?

夜、電車通勤。歯科でインプラントのクラウンを装着。ハイブリッドセラミック。全額自己負担。
かみ合わせの上の七番の材質をどうするか、そろそろ考えておかないと。金属だと下のハイブリッドセラミックが減り易い気がするしなー。
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DATE: CATEGORY:サイクリング
11月8日(日)  睡眠:9.2時間  脈拍:51  体重:57.3キログラム 玄米:20パーセント

長めに休んで首の回復を図った。昨日の仮眠の時間をプラスしてカウント。

イージーペースの強度。テーマは「頚椎捻挫の回復を進めること」、「食べたものの消化を進めること」、「エアロビック持久力とインナーマッスルの回復に努めること」、とした。

中学校前の通りから国道15号、鈴が森右折で大井埠頭へ。
始めの30キロまでインナーベースでからだを温め、その後はすべてアウター。
頚椎と胸椎の捻挫はまだ治らない。「見通しの良い直線道路」を走る限り問題は無いのだが、交差点(曲がり角)を曲がるときに、首が充分に回らないため、速度を落としながら走行。

9時前ごろから小野さん親子が走っていたのだが、今の自分にはついていけない速度。
追わずに単独走を続ける。

周回走行中、今日初めて北部陸橋の坂を上って折り返すコースを採った。
サイクリングの標高をチェックするため、スントのヴェクターを使っていて、できる限り標高を稼ぎたい。周回中に北部陸橋をこなしたところで、たいした標高は稼げないのだが、上らないより上ったほうが良い、という程度の考え。ただし、しばらくはインナーで上りそうだな。先月はぜんぜん走っていなくて、脚力が落ちている上に、関節炎、胸椎捻挫、頚椎捻挫もまだ治らないのだ。無理は禁物、と心得たい。

単独走行のまま、目標の距離に達したところで周回走行を終了。
その後、国道15号から環七、国道1号を経由して帰宅。いつもと違うルートでそれなりに距離がある上に、だらだら上りのルート。首が回らないので疲れた。帰りもできるだけ直線ルートをチョイスしないと、だな。

補食は、りんご、みかん、にぎりめし。40分ごとに摂取。
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